カテゴリー「芸能・アイドル」の記事

2008/07/03

躍進を続ける一戸グループは、芸能界、政界、そしてついに、AV業界にも進出

青森を出て以来長らく、「いっと」、「かずと」、「いちのせ」など、数々の苗字読み間違いという迫害を受け続けてきたが、近時、「一戸」姓をめぐる状況は大きく変化している。

2000年代初頭に一戸奈美さんがデビューし、スキーのジャンプでは一戸剛さんが活躍、この二人の登場で、風向きが変わりはじめ、現在アメブロにも一戸恵梨子さん、一戸愛子さんという 二人の女性タレントが、ブログを開設している。

一戸恵梨子さんのブログは「It is いっとちゃん」というタイトルをつけていて、長年誤読されてきた名前をあえてタイトルに持ってきているが、まだこの誤読が撲滅されたわけではないので、ここに「いっとちゃん」を持ってきてしまうのは時期尚早だ。

一戸愛子さんの「VIVA☆いちにょーへ」は、正しい読みを変化させた形なので、定着しつつある「一戸」姓をさらに補強する効果がありそうなので、こちらはいいネーミングとして評価できる。

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2008/03/14

広末涼子の成長を一覧

「小鳥ピヨピヨ」のこんな記事を、Tumblr経由で知った。MSN産経ニュースの離婚に関する記事、その下に載っている関連写真を分析したようだ。

リンク: 広末涼子さんの成長を一覧で見渡す:小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird).

たぶんあれ自動でやってるんだと思うのですが、MSN産経には、記事に関連する写真を一覧で表示する機能があるみたいなんですよね。

その結果、離婚に関するニュースのすぐ下に、広末さんの成長記録みたいな写真集がズラリと並ぶことになってしまっているのです。

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2008/03/13

広末涼子の離婚

広末涼子が、自身のホームページで離婚を発表した。

リンク: 広末涼子さんが離婚.

広末さんは離婚の理由について「それぞれの仕事、大切にする想いなど、歩調を合わせていくことが難しくなってきた結果の決断」としている。

京王線のイメージキャラクターなので、最近よく駅に貼ってあるポスターを見かける。若いころとは異なり、今はかなり良いイメージを確立しつつあるように感じていたのだが。家庭的な雰囲気はあまり感じられない(感じさせない)人ではある。

広末涼子さんが発表した離婚報告の全文 - MSN産経ニュース

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2007/07/20

光浦、来週中に頭部緊急手術:芸能:スポーツ報知

気になるニュース。

リンク: 光浦、来週中に頭部緊急手術:芸能:スポーツ報知.

タレントの光浦靖子(36)が、頭部の手術を受けることが19日、分かった。関係者によると、来週中にメスを入れる予定。頭の表面の血管にしこりが発見され、腫瘍(しゅよう)の可能性もあることから、それを除去する手術とみられる。

そうだった、僕と同い年だった。弟の入院にいたる顛末が思い出されて、暗い気持ちになるが、「頭の表面」とのことで、本当なら大事に至らない可能性が高いということになるのだろうか。無事を祈りたい。

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2007/06/30

スペイン語でJ-POPを歌うチリのSalomé-Anjarí

Last.FMのRecommend機能で出てきたもの。
ドメインからするとチリ出身で、スペイン語(と日本語)でJ-Popのカバーを歌っている女性アーティストだ。

リンク: Salomé-Anjarí.

日本語での情報は、ウェブにはほとんど載っておらず、Salomé Anjaríでググると、キャンディキャンディを歌っているYoutube映像が一番上に出てくる。日本ではまだ関心をもたれていないようだ。スペイン語で歌った後、「そばかすなんて 気にしないいわ」と日本語で歌い始める。

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2007/01/05

VINTAGE INT'L MASTER CLASSIC SERIES -ヒダカトオル的80'S LIFE-|音楽|オンデマンドTV~スキなもの、スキなときに、スキなだけ。~

リンク: VINTAGE INT'L MASTER CLASSIC SERIES -ヒダカトオル的80'S LIFE-|音楽|オンデマンドTV~スキなもの、スキなときに、スキなだけ。~.

たまたまつけたスペースシャワーTVで、80年代洋楽が続々と紹介されていて、なんとなく見ているところ。ヒダカトオルっていうこの人、洋楽雑学王的なしゃべりだ。青森で一生懸命エアチェックしていた頃には知らなかった、雑学的情報が続々登場中。

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2006/11/05

Yahoo!ニュース - Record China - 80~90年代のアイドル 林青霞という女優

リンク: Yahoo!ニュース - Record China - 80~90年代のアイドル 林青霞という女優.

30-40代の中国、台湾の人なら、誰でも知っている人だそうだ。

僕が思い出したのは「重慶森林(邦題:恋する惑星)」で、サングラスをかけた謎の美女を演じていた人。結局その後彼女を見ることがなかったので、この人誰なんだろ?と思いつつ、そのままになっていた。94年に結婚して引退、とある。

重慶森林は94年作品ですか。もっと後だと思ってた。

亜州明星総覧:林青霞

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2006/10/25

My Samurai

小倉先生のブログ、最新エントリーは「規制強化に頼らぬコンテンツ振興策」についての不定期連載の予告。非常に楽しみな予告内容だ。

で、それについて書こうと思ったのだが、スクロールしていったら、「 benli: My Samurai.」というエントリーを見つけてしまった。

日本人女性4人組からなる「Shanadoo」の「My Samurai」がドイツ語圏で大ヒットです。

Youtubeにもたくさんアップされていたし、上のリンクでもPVが見られる。知花くららの忍者コスチュームもそうだが、相手の思っている日本人イメージをうまく利用すれば、まだ日本の外でいろんな日本のコンテンツを売り出す機会はあるということだろう。

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2006/08/15

Bonnie Pink「Perfect Sky」

砂浜でかもしかれたー

暑い夏をカステラダンス

歌詞を見ないで何回か聞いてみた結果、このように聞こえることが判明した。 君には頼らないぞと言ってるんだけど、砂浜で「かもしかれた」ことが思い出されている。 それを思い出した後、「カステラダンス」を踊るのであった。

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2006/04/20

許茹芸と松たか子

最後まで残っていた引越のダンボールのうち、もはや収納不能になったCD類の整理を行った。結局2箱中1箱は、アーティスト別に整理して再びダンボールに戻すこととなった。中華系のCDは、パッケージで目立とうとするせいか、規格外の大きさのものが結構あって困りものだ。

稚内に行った頃流行っていた、台湾の歌手許茹芸のVCDが出てきたので、PCに取り込む。で、そういえば、最近彼女の新作が出てないと思ってちょっと調べてみたところ。。。

2001年ごろ、「部屋においでよ」の台湾版ドラマに出演していたことがわかった。これはF4が主演なので、つまり、世間のF4ファンの日本人にも、許茹芸は水沢文役の女性として、結構有名になっていたわけだ。ちなみに、渡米して、帰国したが、まだ新作は出てない、というのが今のところわかった近況。

で、さらに、このドラマを見た複数の人が、「文役の人、松たか子にそっくり」と書いていることがわかった。2001年に「そっくり」というか、「髪型が似ている」とWEB日記に書いたが、そのときネット上での反応は皆無であった。5年越しで、僕と同じ感想を持っている人がいることがわかった。

許茹芸が、チェジウやイヨンエのポジションに立つのは、ちょっと厳しいかもしれないが、日本でも知名度が(少なくとも僕が曲を聞いていた頃よりは)上がっているようなので、そろそろ、新作を出していただけるとありがたい。

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2005/11/08

すっぴん美人

ちょっと重い内容が多かったので、一気にやわらかく。
逃避でもある。すみません、くだらないです。

伊東美咲が1位…「すっぴん美人の有名人」アンケートで

これを見てすぐに思いついたんだけど、ビオレのCM(メイク落としパーフェクトオイル)で目の周りを黒々とさせてメイク落としの過程を短時間で実演して見せる、中山エミリにも何か賞をあげてほしい。「そんなに塗ってたら元の顔がわかんないじゃないか」と、いつもなんとなく、複雑な気持ちにさせられている。「全部落としました」という顔で最後に出てくるが、それを信用していいのかどうかは、よくわからないけど。

ついでに表題のすっぴん美人について。すっぴんのように見せる技をお持ちの方も多いようなので、たぶんほとんどそれを見破れない男性に意見を聞いても無意味のように思う。化粧を化粧と認識させないことは結構な技だと思うし、すっぴんだと認識されたらそれがすっぴんなのだという風に解釈するならば、それでいいようにも思う。

すっぴんなのにすっぴんに見えないのであれば、それはもっとすごいかもしれない。僕は基本パーツがすべて基本的にシンプルかつ貧相なので、うらやましいといえばうらやましい。

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2004/10/04

Koyote

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GREEのグループはいつまでたっても二人のまま。
「ヨン様」ブームもこちらにはあまり波及効果がないようだ。
というわけで、少しずつ韓国のみならずアジア音楽の紹介もしていこう。
ちなみに、アジアのCDや洋書は、GREEのおすすめには掲載できない。アマゾンのデータベースに入っていないようだ。

最近再度のマイブームが訪れたKoyoteは、一戸ゼミ生で僕の車に乗ったことがある人なら、「歌手名は知らないけど曲は知っている」というアーティストだ。一戸車からときどき爆音が出ているアレです。非常に韓国的な古典的なメロディを時折取り込んだダンスミュージック。男女混声ユニットで、メインボーカルのシンジ(女性)の伸びやかなボーカルが印象的。ソウルの街角や歌舞伎町で耳にしたことがある人も多いだろう。

興味をもたれた方は、公式サイトまで。韓国語がわからなくとも、「Video Clip」のリンクを上から適当にクリックすれば曲が出てきます。
また日本語での詳しい情報は、Turbo Clubにて。丹念な日本語訳にはいつもながら頭が下がる。


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