FriendFeedでObama氏を発見
米民主党の大統領候補Obama氏。彼のTwitterアカウントの存在は結構知られていると思うが、先ほどFriendfeedにもBarack Obamaを発見した。
リンク: Barack Obama - FriendFeed.
from shinyai
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米民主党の大統領候補Obama氏。彼のTwitterアカウントの存在は結構知られていると思うが、先ほどFriendfeedにもBarack Obamaを発見した。
リンク: Barack Obama - FriendFeed.
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Bogusnews、(僕の中では)久々のヒット作。
「コップの水ぶっかけ」というのがいかにも語呂が悪く、何を意図しているのかしばらくわからなかったのだが、読み始めて数分後、急に思い出し、昨晩は笑いが止まらなくなった。
「この分野の専門家」が「コップの水ぶっかけ」を行ったのは、Wikipediaの記述によると、2000年11月となっている。
リンク: 相撲に変わる国技、「コップの水ぶっかけ」に内定─文科省 : bogusnews.
文部科学省は29日、不祥事で地位はく奪の決まった大相撲に変わる次世代国技を
「コップの水ぶっかけ」
に内定したことを明らかにした。今後、この分野の専門家である同省の松浪健四郎副大臣を中心に運営法人を立ち上げ、詳細な競技内容を詰める。
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リンク: i-morley: 時事通信 - 僧院破壊、僧侶を大量拘束=デモ徹底弾圧狙う.
水曜日の国際関係入門で、学生にこういう話をした。
福田康夫氏が首相になるまでの顛末、その間の議論は、いやというほどニュースで報じられたが、ミャンマーで僧侶がデモをやっている理由は、あまり報じられていない。世の中の関心に沿って作られているニュースではえてしてそういう現象が起きる。国際関係を学ぶ人は、それだけ「情報」に敏感でなければならない。
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i-morleyがミャンマー(ビルマ)情勢をウォッチ、解説している。
BBCによると、ネット検閲をかいくぐって、情報が漏れ出しているとのこと。
リンク: i-morley: ビルマ:民主化運動、圧迫に抵抗して継続.
昨日diggではこんな写真のページが話題にのぼっていた。
リンク: Asia Exile - Times Online - WBLG: Photographs from Rangoon.
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玉音放送の音声データがJanjanで公開された。
リンク: 地域・敗戦告げた「玉音放送」 聴いてみませんか~大阪で次世代に「戦争の記憶と平和の尊さ」を伝える集い.
音声データはすでに公開されていたようだが、前後の内容まで含む17分強の全編が公開されたのは初めてのようだ。玉音自体は音声も悪く、何を言っているかよくわからないが、直後にアナウンサーがゆっくりもう一度内容を読み上げ、さらにそれにつづいて、鈴木貫太郎総理大臣の声明も読み上げられているので、全体としてはなんとなく理解できるんじゃないかという程度だったんじゃないかと思う。
今を生きる我々が、一回で内容を理解するのは無理だろう。「玉音放送 - Wikipedia.」を開いておいてなんとか理解可能という感じではなかろうか。それでもなお、文語体に慣れていない若い世代には、難しいのかも。
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KNNの神田敏晶さんが、Twitterで参議院議員選挙に出馬宣言した。
結構大きなインパクトがありそうだが、公職選挙法を無視して、ついついネットでいろいろやってしまいそうな気がするなあ。
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王毅駐日大使の、サンデープロジェクトでの見事な日本語については、この前ユンソナのところでちらっと書いた。田原総一朗の、この件に関する分析記事が出た。
リンク: 駐日大使出演交渉で分かった温家宝首相「来日の意図」 - ビジネススタイル - nikkei BPnet.
温家宝首相の演説は、日中両国の状況を踏まえたぎりぎりのところを選択したものであった、という。しかも、そのぎりぎりのところを温家宝首相に踏ませたのは、王毅駐日大使であり、この「ぎりぎり」に踏み込んだことがあまり目立つと、温家宝の地位が危うくなる恐れがあると。後半部分は、大使と出演交渉したときのやりとりから、田原氏が推測したものである。
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「佐藤優の地球を斬る」から。
リンク: FujiSankei Business i. ラスプーチンと呼ばれた男 佐藤優の地球を斬る/手嶋龍一論文の威力.
『文芸春秋』3月号(現在発売中)に外務省を震撼(しんかん)させる論文が掲載された。元NHKワシントン支局長で外交ジャーナリストの手嶋龍一氏による 「小泉訪朝 破綻(はたん)した欺瞞(ぎまん)の外交」と題する論文だ。北朝鮮の謀略に乗せられた日本の外務官僚が、主観的には官僚生命を賭(と)して困 難な外交課題に取り組んでいるのであるが、客観的には金正日の手の平の上で踊らされ、日本の国益を毀損(きそん)していく様子が実証的に描かれている。
具体的にここで槍玉に挙がっているのは、アジア大洋州局長をつとめた田中均氏のようだ。手嶋氏の「ウルトラ・ダラー」をまだ読み始めたばかりなのだが、文芸春秋の記事とあわせて読むと面白そう。
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昔、稚内での授業でとりあげた「シーランド公国」が、売りに出されるそうだ。
リンク: 売ります:海上独立国家シーランド - Engadget Japanese.
シーランドの提供する「データヘイブン」を活用したり、悪用したという話は、ほとんど聞かなかったが、実際にはどうだったんだろう。
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