南紀白浜長久酒場の「ハゲ」
南紀白浜で食べた「ハゲ」という魚の刺身。
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このところ行くことが増えた店、笹塚の韓国料理店らぁたん。
from shinyai
メニューにはいろいろあるのだが、鳥一羽を丸々煮込んだ「タッカンマリ」を店長に勧められて以来、辛いのが苦手なメンバーの評判がよいために、毎回これをたのむことになっている。
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akhk Logbookの記事で知った情報。モスバーガー「も」ケータイクーポンを発行するんだそうだ。「も」というのは、マクドナルドに続いて、ということのようだ。
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撮りっぱなしだった動画たちその1。
編集してないけど、まあいいや。
唐辛子の山椒風味鶏肉炒め。刀削麺酒家日本橋店にて。
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これほど好き嫌いが分かれる食べ物もないであろう、パクチーの専門料理店が登場したという。意見が分かれるので、あらかじめ好き嫌いを確認して、パクチーが好きな人とだけ行くことになりそうだ。
リンク: パクチーの愛好者が近年増加、東京には専門料理店(ロイター) - Yahoo!ニュース.
昨年「パクチーハウス東京(Paxi House Tokyo)」をオープンさせた佐谷恭さんは、パクチーが平和を愛する人によって大切にされてきたハーブであると説明。店名の「Paxi」はタイ語の「パクチー」とラテン語で平和を意味する「pax」を組み合わせた造語だという。
同店では、前菜からデザートにいたるまで、すべてのメニューにパクチーが使われている。
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先週鳥取開催のEIP研究会で、1日目終了後の懇親会でいただいたのが、地元鳥取産ワインの北条ワインヴィンテージ。かにづくしの料理はもちろんすばらしかったのだが、全くノーマークだったワインのほうをご紹介。
東伯郡北栄町というところで、砂丘農業で作られた葡萄を使用しているようだ。非常においしくて飲みすぎた。
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昨晩の友人との話の中で、各社の菓子パンの比較検討を行うことになったのだが、そこでもっとも話題になったのが、ようかんを表面にコーティングしたパン。僕はかつて店で見かけたような気はするのだが、あまり興味をひかれるものではなかったので、食べたことがない(おそらくうちの母親も手を出さないので、子どもの頃に食べていたということもないだろう)。関東出身の友人は、そんな妙なものを食べるなんてとても信じられないという口ぶりであった。
調べてみると、日糧パンからロングスワニー、ヤマザキパンからサンスネークという、同種の製品が出ていて、いずれも北海道と青森県だけで売っているもののようだ。
このほか、ようかんツイスト、ようかんツイストクリームサンドという製品もあり、以下のサイトを見ると、「ヤマザキ」のロゴが見える。
ただ地域限定製品だからなのか、すでに製造中止になっているからなのか、各社のウェブサイトにはこれらの商品の情報は掲載されていない。
というわけで、北海道と青森に在住の読者の皆さん、「ようかんコーティングパン」シリーズに関して、商品名、メーカー、商品の特徴等について、情報をお寄せください。
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京王線芦花公園駅から徒歩数分、寂れた商店街の一角にある、アメリカ人オーナーシェフのラーメン店、Ivan ramenに行ってきた。
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世界的に品薄状態となり、すでに数ヶ月前に、都内の店から姿を消したベルギーの白ビール「ヒューガルデン」。
新潟に引っ越してきてすぐのエントリーで書いた店、Bistro de またのりは、東京での騒ぎをよそに、「最後の聖地」として、潤沢な在庫を誇っていたのだが。
リンク: ICHINOHE Blog: 新潟のヒューガルデン.
昨日店に行ってみたところ、ついに8月中旬で在庫切れ状態に陥ったそうだ。新潟でも、ヒューガルデンの灯は消えてしまった。
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とんちゃんといえば、歌舞伎町のサンギョプサル、と、長らく定番化していた。が、そのとんちゃんが支店を増やし、高田馬場にも店を構えている今日、彗星のごとくあらわれた別の「とんちゃん」がこのお店。こちらは韓国料理ではなく、ホルモン焼きの店。値段は安い。換気が悪い。
店名でもあるとんちゃんというのはホルモンで、二種類あり、その他、ミノ、ハツ、レバーなどがある。どれもこれも新鮮なので、基本的にホルモン以外はさっとあぶる程度で食べるよう指導がある。実際さっとあぶる程度がおいしい。細かく刻んだハツ、子袋、レバー、薬味を、すべて混ぜこぜにして食べる「刺身」もうおいしい。おいしいので、混ぜる前のものも個別に食べてみたいのだけど、ちゃんと混ぜろよ、というおっちゃんの目が光っている。
しばらく通ってると会話も弾むようになる。その中で勧められた焼酎が、上の「東蔵」。おっちゃんいわく、プレミア焼酎となった「魔王」で働いていた杜氏が、移籍先で作っているのがこれなんだそうだ。似てるような似てないような。。。でもおいしい。
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リンク: 北海道新聞「カキから下痢性貝毒 厚岸漁協が出荷自粛」
新潟では、厚岸の牡蠣を出す店が見つかっておらず、今期はまだ試すことができていない。東京のオイスターバーで、輸入物を含めて、いろいろ比較してみたが、毎回結論としては「厚岸が一番」ということになる。もちろん、いろいろ食べ比べるのは、何回やっても楽しいのだが。
というわけで、新潟にいる限り、どっちにしても口に入りそうにないが、気になる話題ではある。
ちなみに夏場限定の新潟の岩牡蠣はすばらしい味であった。厚岸に負けません。新潟の名誉(?)のために、一言申し添えたい。
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200611 013
Originally uploaded by shinyai.
コメントで情報をいただいていた、インド料理のナイル、豊栄店に行ってきた。
新潟東港のほどちかく、稚内チックな雰囲気漂うエリアに、違和感たっぷりなピンクのプレハブレストランが立っていて、それがインドパキスタン料理のナイルであった。
この辺鄙な場所にあって、人気なのもよくわかる。おいしい。ナンの味は八丁堀のナワブのほうがやはりいいと思うが、これはこれで問題なく、あとはガーリックナンとか他の種類もあればなおよい。
ディナーメニューはチェックしてこなかったので、あとは夜の部で、タンドリーチキンやティカの味をチェックしなくては。
ランチタイムは、ナンもライスも、そしてロティもおかわり自由。
といって、ナンのおかわりは普通難しい(量が多い)が、あえて今日はナン1枚にロティ1枚。
実はこのお店、11月1日に新発田店をオープン、敬和でのランチにも利用可能だ。
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200610 169
Originally uploaded by shinyai.
Bistro de またのりで再度撮影。
今度はうまく撮れた。とりあえず、ヒューガルデンは新潟でも飲めるんだよ、ってことの報告完了。
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どうして新潟のタウン情報は、そろいもそろって古めかしい仕様なんだろう。WEB2.0という言葉は、関越トンネルで迷子になっているような気がする。
さて、インドカレーの件で、耳寄りなコメントをいただいた。新潟のタウン誌「Komachi」の紹介ページが例によってしょぼいので、ブロガーのページをリンク。
なんと新潟から新発田へ行く途中、豊栄(とよさか)というところに!
これは通勤途中に寄れるぞ。情報どうもありがとうございました。
ちなみに、marsさんに教わった店「ナタラジャ」には行ってきた。ちょっと値段が高めだったこと、うちが新潟のインドカレーの元祖だ!というプライド、チキンティカのつくりおきっぽい感じ、がちょっと気になったのだが、総じて再現性は高く、また行きたい感じだ。
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新潟でもヒューガルデンを出す店はいくつかある、ということが最近分かってきた。こうしたマニアックな情報の集積度では、新潟はまだまだ改善の余地がある。
ただ、駅周辺でということになると、どうやらここだけのようだ。食べ物も、○○料理っていう感じではないのだが、どれもきちっとした味。ヒューガルデン目当ての客ということで、すでに店の人にも覚えられつつある。たしかに周りの客を見ると、店の自慢を無視して、エビスなんかを飲んでる人も多い。
お客さんがきたときにご案内するところではないが、常連化の予感。
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二回目。今日も行列ができている。
(と、モブログで送ってみた。)
今日も岩のりちゃっちゃ麺を選択。相変わらずメニューはまぎらわしい。
「ちゃっちゃ麺(背脂入り)」となっているが、以後「ちゃーしゅーちゃっちゃ麺」「岩のりちゃっちゃ麺」「岩のりちゃーしゅーちゃっちゃ麺」には、「(背脂入り)」と書かれていない。ちゃっちゃ麺というのは、背脂入りのものを指すのだと、素直に解釈すればそうなるのだが、「ちゃっちゃ」の概念が「背脂入り」を指すものだと知らなければ、「ちゃーしゅーちゃっちゃ麺」「岩のりちゃっちゃ麺」「岩のりちゃーしゅーちゃっちゃ麺」に背脂が入らないという解釈も可能であるし、逆に自明のことであれば、「ちゃっちゃ麺」の後ろだけに「(背脂入り)」と書く必要がない。
チャーシュー麺にすると、相当なボリュームなので、それはやめておいたほうがいい。新潟で「こってり」といっているラーメンは、中途半端なものが多いのだが、ここのスープは評価できる。
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年末の忘年会の後、札幌の旭屋書店で、Dancyuの「かき特集」を買った。品川駅にできたものを含めて、東京のオイスターバー数点が紹介されていた。
香港、ニューヨークと、いいオイスターバーを知ってしまい、今度は東京の店にも行ってみたいと思っていた僕は、そこだけはすぐに熟読。
その中で五反田という意外な場所にオイスターバーがあることを発見した。五反田勤務で忘年会にあわせて帰省してきた卒業生に、今度いこうぜい、と誘っていたのだが。
なんとうちの弟が先に開拓していた。
やられた。。。
あらためて、読み返して、やはり興味津々。
「クマモト」って熊本の牡蠣だと思っていたけど、基本的にはアメリカ産なのであった。
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