Tokyo Trooper in Singapore :シンガポールで踊るトゥルーパー
東京のイベントでたびたびトゥルーパー姿で登場する、Danny Chooさんが、メイド服の女性とともにシンガポールへ。シンガポールの街中で、トゥルーパー姿で見事に踊っている。 実は僕は、Danny Chooさんに一度もお会いしたことがないのだが、生のダンスを一度見てみたいと常々思っている。
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東京のイベントでたびたびトゥルーパー姿で登場する、Danny Chooさんが、メイド服の女性とともにシンガポールへ。シンガポールの街中で、トゥルーパー姿で見事に踊っている。 実は僕は、Danny Chooさんに一度もお会いしたことがないのだが、生のダンスを一度見てみたいと常々思っている。
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Twitter経由で見たページ。今まで「あなたが選ぶIT川柳大賞」だったコンテストが、今年から「オタク川柳大賞」になったんだそうだ。
ITネタならなんとかついて行けるが、「オタク」を川柳にされても理解不能だろうなと思いつつ、のぞいてみた。

from shinyai
リンク: 第4回あなたが選ぶオタク川柳大賞結果発表!!|インターリンク.
必ずしも全作品を理解できたわけではないが、大賞作品はダントツにすばらしかった。
台湾でも記事になっている。
大賞作品は「我並沒有問那麼多、你可以不用說這多」と翻訳されている。翻訳して面白さが伝わるだろうか。
オタクと川柳という結びつきは非常に面白いし、IT川柳で自足することなく、思い切って「オタク」に切り替えたのは英断というべきで、主催したインターリンクの好感度もアップするのではないか。顔をしかめる世代もいるだろうか。
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ACADEMIC RESOURCE GUIDE (ARG) - ブログ版により、アジア経済研究所が「近現代アジアのなかの日本」-インターネット特別展を行っていることを知った。
リンク: 「近現代アジアのなかの日本」 - インターネット特別展.

from shinyai
当時のアルバムや絵葉書、旧満州の景勝地を案内する観光パンフレットなど、当時の活況を伝える貴重な資料が数多く含まれています。他方、満州事変直後の鉄道被害状況を報告した極秘資料(「満州事変ニ於ケル鄭通線被害実景」)や、ロシア情勢を分析した内部資料なども多く、当時の緊迫した状況を窺い知ることができます。
先ほどちらっと見たところでは、満州の温泉案内なんていう資料も含まれていて、専門家だけでなく、一般の人が見ても、過去から現在に連なる自分たちの歴史を、リアルに認識できそうだ。
第1回の特別展として「旧満州・満鉄関係パンフレット資料」が公開されている。
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この前新潟ー青森を車で往復するとき、Podcastで落とした番組をきいてて、ヒットしたのがJ-WAVE: RADIO SAKAMOTOの高城剛と坂本龍一のトーク。ポッドキャストで、ノーカットで全編聞くことができる。
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-Windowsムービーメーカーで作る学校紹介ビデオ制作入門
WAKHOK高谷先生が最近公開されたもの。タイトルに「学校紹介」とあるが、プロットの作り方で「学校紹介」が意識されているが、一般的な「使い方」としてもわかりやすい内容だ。
稚内で数年でmoovuが作り上げてきた、ムービーを使った地域情報の発信という動き。新発田も新潟もこの動きは非常に鈍いように見えるので、これは私にもなんかやれという思し召しのような気がしている。
Premiere Elementsぐらいは買わなきゃいけないかと思っていたが、ムービーメーカーでとりあえず始めてみるか。大学のカメラは、どういう状態にあるんだろう。まずはチェックだな。
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Hotwiredでブログがスタートした。
小倉弁護士とフリーライターの佐々木俊尚さんのブログがそれぞれ面白い。
小倉先生の「blogの隆盛と匿名主義の克服」は、全体としての論旨にも個人的に賛同できるし、それだけではなく、学生の皆さんに法律家のバランス感覚がどんなものなのか、読んで考えてみてほしい。これは法律家だけに必要なものではなくて、皆さん一人一人に持ってもらいたい感覚でもある。こういうことを自分自身の言葉で伝えられたらと思うが、まだまだ力不足で、うまく伝えられていないし、伝わっていない。
佐々木さんのSkypeの記事も面白い。P2Pを使った音声電話がどこまで浸透するのかは、これから注目だ。NTTなど既存キャリアのSkypeへの冷ややかな反応は、嵐の前の静けさにすぎないのだろうか。本当にこのサービスが既存の音声サービスを駆逐していったら、安定的にあまねく公平なサービスを提供することを原則としてきた電話のサービスは、どうなってしまうのだろう。災害時の通信手段の確保という点からは、遠い将来(ひょっとしたら近い将来)また新たな考慮が必要になってきそうだ。
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