« 英語の発音がよくないと使い物にならないGoogleの音声検索 | トップページ | 188カ国語の学習に対応、マルチリンガル化に向かう「iKnow!フリーインプット」 »

2008/11/20

David Wileyさんによる高等教育のOpennessに関するプレゼン

ユタ州立大学David Wileyさんのプレゼンテーション。さっき本人のTwitterから告知があった。

リンク: ELearn 2008 Presentation at iterating toward openness.

 

教育がこれまで独占的地位を持っていた分野、すなわち、1.コンテンツ、2.サポートサービス、3.社会生活、4.学位は、いずれも環境が大きく変化し、変わりがいくらでもきくようになってきた。たとえば、キャンパスライフはFacebookのようなSNSが代替しているし、学位についても、分野によってはCCNAのような民間の資格が力を持ち始めているというようなことだ。教育コンテンツについてはいうまでもない。その中で、高等教育機関は何をするべきなのか、というのが、前半のスライド。

後半は後で見るが、非常に刺激的な内容であろう。学内で勉強会をするとしたらこういうテーマだよなあと思う。

« 英語の発音がよくないと使い物にならないGoogleの音声検索 | トップページ | 188カ国語の学習に対応、マルチリンガル化に向かう「iKnow!フリーインプット」 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: David Wileyさんによる高等教育のOpennessに関するプレゼン:

« 英語の発音がよくないと使い物にならないGoogleの音声検索 | トップページ | 188カ国語の学習に対応、マルチリンガル化に向かう「iKnow!フリーインプット」 »

フォト

Tools

  • Twitter Follow
  • Facebook Feed
  • Facebook Fanpage
  • NSMC

Twitter

Booklog

  • Booklog
無料ブログはココログ

Rakuten

From Flickr

  • www.flickr.com
    This is a Flickr badge showing public photos from shinyai. Make your own badge here.

zenback

Postrank

2020年6月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

log